身近なもので知らず知らずに使っていたjava

December 26, 2011, 06:36

パソコンを扱うようになってからというもの、色々な英単語を聞くようになりました。しかし、パソコンを一から学んでいない人間にとって、よく出てくる英単語がどのような意味なのよく理解できないのです。また、調べてみても、意味をあらわす言葉の中にまた意味の分からない英単語が含まれていて、その意味まで調べていくと頭の中で混乱をしてしまいそうになります。その中でよく聞いたり、雑誌で目にしたりはするけど、本当はどういったものなのかわからないjavaというものがあります。javaは、私たちが利用するパソコンで使うソフトウエアなどを作るプログラミング言語の一つのようですが、何が他のものと違うのかということをまた疑問に思ってしまいました。そんなに他のものと大差がないのであれば、頻繁にjavaという文字を見ることもないはずです。調べれば、javaを利用して作ったソフトウエアは、いろいろなものに対応可能になるものだということがわかりました。最近では、その特性をいかしてパソコン関係だけでなく私たちに身近にある携帯電話や家電製品もあるようで、どんどん進化しているようです。Javaのようによく分からないものは、知っている人に尋ねるのもいいのかもしれませんが、恥ずかしいという気持ちもありましたので、自分で調べたことはよかったのだと思います。その結果javaがどのようなものなのか知らなくても、私たちは知らず知らずに利用していることもあるのだということを知る良い機会になりました。

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